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ホープチャペル名古屋の歴史
1997年より、毎週日曜日に名古屋市内の
景雲橋小園(13:00~)にてホームレスの方々のために
伝道集会を開いています。
現在(2023年時点)で26年目になります。
このホームレス伝道は、名古屋駅の松坂屋地下にて、
奈良崎勝美 牧師と一人のホームレスから始まりました。
それはこのみ言葉によってです。
使徒18章9、10
18:9 ある夜、主は幻によってパウロに、
「恐れないで、語り続けなさい。黙ってはいけない。
18:10 わたしがあなたとともにいるのだ。
だれもあなたを襲って、危害を加える者はない。
この町には、わたしの民がたくさんいるから。」と言われた。
その後、早苗公園に場所を移し、参加者も200名ほどに増えましたが、
2005年開催に開催された愛・地球博のために立ち退きとなり、
栄での路傍伝道(参加者100名前後)をしばらく続けた後、
愛知県名古屋市中区三の丸にある
愛知県図書館横の景雲橋小園に場所を移し現在に至ります。
今まで救われた人は1000名以上にのぼります。

洗礼式
岐阜県中津川市にあるクリスチャンキャンプ場を利用して行われた
洗礼式では、これまでに
180名以上が水のバプテスマを
受けられました。
※プライバシー保護のため
一部画像を加工しています。

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